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インターナルローテーション・セカンドポジション

インターナルローテーション・セカンドポジションで鍛えられるポイント

肩のインナーマッスル

インターナルローテーション・セカンドポジションのポイント

1.肩甲骨を動かさないようおこなうことが大前提。

2.チューブを固定する位置は肩の高さで。

3.チューブを引っ張るときに、肩が前に動かないようにする。

回数・セット数

コントロールできる軽い負荷で、肩が熱くなるまで。